プロジェクトGの得意先への シェアアップ

社内外の連携を強化し、成果につなげる。

取組内容と成果

1. 背景・課題認識(どのような課題に対し取り組んだのか)

昨年のプロジェクトGターゲットの新規店をシェアアップをして弊社のメイン店へと昇華する為。

2. 具体的な取り組み内容(実施した行動・施策・工夫した点など)

弊社のセール案内・SADAゴルフコンペ・勉強会への参加等をしていただき、弊社への関心を持っていただく。見積依頼や工事依頼等頂いた際には、支店内で共有し優先していただき迅速な対応を行えました。

3. 成果や変化(数字や効果・周りの反応など)

月平均100万円以上の売上を2社(マムアース(株)・(株)クリエイティブ・ラボ)獲得することが出来ました。

再現性・展開性

他の支店やメンバーが真似するにはどうすればいいですか?

シェアアップ店への選定をおこない、会社や支店、周りの方々からの協力を得ていく必要があると思われます。

学び・工夫・今後の展望

気づいたことや工夫したこと

新規店活動に注力していると既存店への対応もあり、タスクの量が多くなるかと思います。しかし、現在抱えているタスクの優先順位やスケジュール調整を逐一見直していくことで効率性が良くなるかと思います。

今後やってみたいこと・課題など

堺店へ赴任し約1年なので、現エリア状況の把握、情報収集を行い、更なるターゲット店の選定・新規店活動に尽力していきます。

店長コメント

前期PJ-Gの得意先への新規獲得を1年を通じEX営業社員全員で取り組んでおりました。特に深井主任については、積極的な営業活動を行ってくれており実績も上がっております。今期については、当社メインになっている得意先もあり店全体のベースアップにも繋げてくれております。

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